猫の目を開けさせたら、目薬をさしていきます。 このとき、 "目薬が猫の視界に入らないように"目の上部から流し込む感じで1滴さしましょう。 さすのは目の中心ではなく、 "少し左右のどちらかにずらして「白目の部分」にさす" ようにするのが その目薬のさし方、間違ってるかも!? 角膜炎や結膜炎などの目の炎症や、白内障などの目の病気、ドライアイなど、 犬達が目薬を必要とする場面 は様々です。 そんな時、目薬を嫌がる子を無理に押さえつけて、点眼しようとすると、余計に暴れて手が付けられないことも 猫のきもちに、目薬のさし方のコツが ちょうど書いてありましてね。 膝を叩く思いでした。 猫を飼っていれば、皆さんもご経験が あるのではないでしょうか。 ①飼い主さんは猫の後ろへ行き、右手で目薬を持って左手で猫を押さえます。
激しく抵抗 うち猫が結膜炎 簡単な目薬のつけ方はないの ねこネコねっと
